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生き様を観る

「ボヘミアン・ラプソディ」に続いて、「エリック・クラプトン 12小節の人生」も都内では滑り込みギリギリセーフにて無事鑑賞。 どちらの作品も音楽だけでなく、その向こう側、あるいはそのすぐ隣、いや実はそのものであるはずの大切なものを深くしみじみと感じさせてくれるものでした。 そして自分の中でまた新たに大きく膨れ上がる思いもありますが…文字にすると軽くなるのでここでは語らず心の中で静かに抱えつつ… ああ […]