Vita Guitala’s A short music movie #011 “quinto Guitar ver.016”

このところ立て続けに弾かせていただいておりましてこれで6本目!お馴染みとなりましたVita Guitala’s(ビータギタラーズ)のオフィシャル試奏動画。 ビルダー松本氏のリクエストにお応えしてスライド奏法で挑んだ今回はセミホロウ構造、つまりボディの内部に空洞がある所謂セミアコなのですが、ぱっと見それに気づかせないデザインが小粋でユニークなところ!セミアコによく見られるサウンドホール、実はボディの […]

筋金入りの

この出で立ち!わかる人は一目でひれ伏す・・・? テレキャスと言えば絶対に外せない一人、ローリング・ストーンズのキース・リチャーズ!そのキースがメインで愛用してきた通称ミカウバー・・・にそっくりに道場生のこの方自らカスタマイズされたもの! キースのテレキャスにまずルックス的にも最重要なフロントのハムバッカーもきちんと(?)通常と逆向きにマウント(ポールピースのネジ位置をご覧あれ!)ブリッジは6way […]

年に一度の

  • 2019.03.06

先日、あるレッスングループの年に一度の発表会がありました。 その中ほとんどの方がギターを一から始めて今回7回目、つまり7年目。 貴重な体験をまたひとつ積み重ねましたね。皆さん、お疲れさまでした。 ステージを終えた後の皆さんの表情が清々しくキラキラ眩しく見えました。 今年もあの街に咲く桜が楽しみです。

Vita Guitala’s A short music movie #007 “Occhio ver.013”

Vita Guitala’s(ビータギタラーズ)のオフィシャル試奏動画、早くも5本目ですね。 今回はOcchio(オッキオ)というモデルを初めて弾かせていただいたのですが、 まずはそのアーチドトップ・ボディの美しさにうっとり☆そしてシースルーワインレッドバーストにサクラ花の螺鈿、まさに春らしい1本とも言えましょう。 細かな仕様はこちらから→ http://vita-guitala-s.com/Gu […]

『コードブックが要らなくなるワークショップ in THGF2019』

楽器挫折者救済合宿も2013年より参加し毎回セミナーを行ってきましたTOKYOハンドクラフトギターフェスが今年で15周年目! その15周年記念特別企画として今回開催するのが・・・ ギター未経験者&経験者のための『コードブックが要らなくなるワークショップ in THGF2019』 楽器経験は一切不問!「コードを読み、構成音をもとにギターフォームを見つけ出すコツ」が短時間で身につくギターファンのための […]

Dressed in red

最近ここではストラトの話題が多かったようですが、道場にはもちろんテレキャスターご愛用者も沢山いらっしゃいますよ。 お馴染みのシェイプのヘッド裏を見ればフェンダー、カスタムショップの印! さりげなーくヘビ柄のストラップがロック度数を上げているテレキャスター、その色は赤! フェンダーの赤と言っても様々ですよね。ダコタ・レッドにフィエスタ・レッド、そしてこのキャンディアップルレッド。そうそう!あのマディ […]

Vita Guitala’s A short music mivie #006 “quinto Guitar ver.022”

第4本目となりますお馴染みVita Guitala’s(ビータギタラーズ)のオフィシャル試奏動画。 今回ピックアップはP-90が3発というビジュアル的にも激しいインパクトの1本、そしてストラトのように5-Wayスィッチを採用しているのでなかなか無いP-90のハーフトーンが味わいどころ! せっかくなのでセンター~ハーフトーン(センター&フロント)~フロントと切り替えながら・・・太くて粘りのあ […]

『リズム音痴克服講座~誰でもわかるリズムの話』

Q-sai@楽器挫折者救済合宿の主宰きりばやしひろきによる、リズムに特化した90分1回完結型ワークショップ【リズム音痴克服講座~誰でもわかるリズムの話】が開催されます。 日時:2019年02月24日(日) ①15:00〜 完売 ②18:00〜 受付中 とにかく音楽知識は不要!わかりやすいトークで「リズムの正体」を学べるので、楽器に触れたことのない方はもちろんのこと、お子様からお年寄りまで、どなたで […]

飛べ!ファイヤーバード

「専用のソフトケースがなかなか手に入らなかったんですけど・・・」 「でも!ようやく良いの見つかったんで持って来れましたー♪」と、とある道場生の方。 その独特なフォルムのケースから飛び出したのは・・・ おー!ギブソン、ファイヤーバード! これを愛用してきたギタリストで浮かぶのは、まずはジョニー・ウィンター、ゲイトマウス・ブラウン、ロン・ウッド、国内ではやはり山口冨士夫さんでしょうか! 年代ごとに色々 […]

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